僕の同背後を紹介します

TW6 穂照・朱海のキャバリア 機斬鬼士
TW6 第六猟兵
アノルルイ・ブラエニオン(第六猟兵) - 放課後ハヤグリーヴァUNIVERSE
鳳鳴・ブレナンディハーフ(第六猟兵) - 放課後ハヤグリーヴァUNIVERSE
穂照・朱海(第六猟兵) - 放課後ハヤグリーヴァUNIVERSE
マルグレーテ・エストリゼン(第六猟兵) - 放課後ハヤグリーヴァUNIVERSE
暗黒虚無神・パラミトログル
……一発ネタなので特筆すべきことはない
フランツィスカ・フロイデ
……変態セクシー女子。リビドーのままに暴れまわる
TW7 チェインパラドクス
橡・広志 - チェインパラドクス
……活動サポート参加返却待ちのみ
穂照・海の軌跡
目次:
闇落ちする人間の心理というものを自分なりに書いてみました。
灼滅者の戦いの風景を書いてみました。
上の続き。あるダークネスと海の関わりを書いてみました。
ちょっと変わったダークネス達の話です。
そして六年。マルグレーテとの決着。
自分で描いた絵
穂照・カイセ

全身イメージ

人間擬態時イメージ
・プロフィール
海星型超実存怪人 穂照・カイセ
超実存主義という組織の怪人だったが、組織は別の組織との抗争に敗れ併合された。古くからの友人だった代表が抗争で命を落とし、それが切欠で√能力に覚醒。
勝利した方の組織の一員と言うことになっているが仕える気は無く、密かに裏切りは敢行される。ヒトデの姿と特徴を備えており、頑強な外皮と、生物の死骸を食料とすることに由来する死者と語らう能力を持つ。名前は√能力者として活動する際に新しく名乗り始めたもの。
超実存主義はもともとは哲学を研究する集団で、実存主義という既存の哲学を独自に解釈・好き勝手に飛躍させた哲学を考案・実践していた。人を怪人に改造するのも『実存は本質に先立つ』というサルトルの思想を飛躍させ、『ならば実存を徹底的に強くすれば良いのではないか』という考えた結果である。実存とはあるがままの自分のこと。カイセ本人はいまだに哲学者のつもりでいる。
穂照・朱海のキャバリア「機斬鬼士」

クロムキャバリア、巨大企業連合体サガルマータ製の量産型キャバリア。
シナリオ・Red Line on the SkyHigh(龍眼智MS)を切欠に入手した。https://tw6.jp/scenario/show?scenario_id=28909
武装はRS-Sミサイルポッドが二門にRXキャバリアソードと言うシンプルな物。
ミサイルは胸部に内蔵、剣は日本刀風のこしらえ(シナリオ内に記述がないので追加設定)。
他に特徴としては単眼であると書かれている。
妖刀の呪いを受け、朱海と同じく妖刀の担い手となってしまったため、朱海にしか動かせない。
整備する時は完全に動力を落とした状態で整備を依頼している。
パーツの交換がされている可能性があるため、元からは形が違っている可能性がある。特に塗装は確実に変更されている。
公式アイテムアイコンと、プロトタイプグフを参考に描いた。
・追加武装
RS鮮花艶剣
刃を内部に収納した状態で背部に装着しており、射出すると刃を広げ、敵を追尾して装甲を切り裂く。色は今のところ鮮やかな朱色だが気分によって変わるかもしれない。元ネタはトライブレード。
錦燕(ニシキツバメ)
背から放出される、黒地に極彩色の蛾の翅。特定のユーベルコード使用時に月光蝶のごとく広がる。模様は世界一美しい蛾と言われるニシキツバメガがモチーフ。
赤ゑいの魚
グリードオーシャンのエイ。空を飛べる。島ほど大きくなるという伝承のある妖怪になぞらえてこう呼ばれている。大きさは普段は人一人乗せられる程度だが、その気になればキャバリアを乗せて、サブフライトユニットとして運用できる。
マルグレーテ・エストリゼン(第六猟兵)
マルグレーテ・エストリゼン - 第六猟兵 - JAEGER SIXTH -
第六猟兵・ダークセイヴァーの世界に生を受けたマルグレーテ。
こちらのマルグレーテはヴァンパイアの女王と異世界の男との間に生まれたダンピール。髪の色も黒に、年齢も幼くなっている。
駆け落ちしたという設定は引き継いでいるが、その理由はTW4が政略結婚の道具にされるのが嫌だったからというものに対し、今作では戦いの道具にされるのが嫌だったからというものになっている。どの世界でも道具扱いは変わらないのか。
駆け落ち相手は、母親の居城で庭師をしていた人間の少年。名前はシグール。
花を通じてマルグレーテと仲良くなった。
女王お気に入りの薔薇を枯らして怒りを買い、処断されそうになっていたのを見て、マルグレーテは駆け落ちを決意する。
猟兵ではないのでダークセイヴァーのどこかに匿われている。マルグレーテも依頼のないときは一緒にいる。
穂照・朱海(第六猟兵)
24/11/8更新
演技時の口調:一人称「あけみ」か「わたくし」二人称「お前様」「~様」古風で上品な女言葉
ただし、サイキックハーツ実装からはこの口調は普段は使わないようになった。
サイキックハーツのコンバートキャラとして作られたが、サイキックハーツ世界の導入につき同一人物ということになった。
事故により精神だけがサムライエンパイアに転送された穂照・海が、妖刀に魅入られて人斬りとなっていた青年に出会い、その肉体をサイキックで乗っ取ることで、人斬りを止めさせると同時に、肉体を借りている状態。
サムライエンパイアの青年は女形役者であったが、エンパイアウォーの猟兵達の活躍を見て、自分も猟兵に憧れるあまり、妖刀を手にしてしまったのだった。
精神世界で青年は穂照・海に『自分の体を使って猟兵となって欲しい』と懇願し、元に戻るあてもない海はそれを承諾した。
なお海は事故のショックにより記憶が曖昧になっていたが、サイキックハーツ実装の頃には記憶を完全に取り戻していたようだ。
なおすべて後付け設定。
サイキックハーツがそっくりそのまま第六猟兵に導入されるなんて、キャラ製作時には思っても見なかった。
別人だが、全くの別人にはしたくなかったのと、海を第六猟兵のキャラとして作っては朱海の存在価値が無くなるということから、深く関係のある別人物ということになった。
元々はあの徳川埋蔵金を頂くためのキャラだったのだが、設定を作ってから「こいつのイラストが見てみたい!」という願望が沸いてきてイラスト発注に踏み切ったという、イラストありきのキャラ。
・キャバリア「機斬鬼士」
鳳鳴・ブレナンディハーフ(第六猟兵)
鳳鳴・ブレナンディハーフ - 第六猟兵 - JAEGER SIXTH -
ケルブレのコンバートと見せかけてサイハーのクラブ活動とかのテンション高い時の性格の残滓のようなもの。
真面目な僧侶の鳳鳴とド変態のブレナンディハーフの二つの人格を持つ多重人格者。
そのうち二つの人格が別れたり混ざったりして派生人格者というべきものがいくつも生まれたりするかもしれない。ガジェットショータイムとかで……
多重人格者だと複数のキャラクターが一体で動かせて、とてもプレイングに幅がもたせられる。
シリアスは鳳鳴、ギャグはブレナンディハーフと分けて活動することもできるだけでなく、オルタナティブ・ダブルで同時に存在して掛け合いをしたりもできる。
しかし欠点もある。交流に徹底して不向きなのである(鳳鳴は面白みに欠ける、ブレナンディハーフは変態すぎる)。